サインの使いみち

サインの使いみち

日本ではサインの習慣が根付いていません。
そのためせっかくサインを作ってもどの場面で使うのか疑問に感じる人も多いハズ。
でも別に決まったシーンがあるわけではなく、どんな場面でもオシャレに使いこなすことができるのがサインの特徴なのです。

 

クレジットカード

多くの人が利用するクレジットカード。
裏面には自分の署名を書く欄があります。
ここに自筆でサインをしておかないとお店で使うことができません。
お店によっては購入時に手書きでサインするよう求められるシーンがあるため、そこでサラサラとサインを書くことができればスタイリッシュに決められます。

 

パスポート

新しくパスポートを取得する時にサインを書きます。
5年、10年と使い続けるパスポートなのでかっこよく仕上げたいですよね。

 

オリジナルの作品

絵を描いたり自分の作品を作る人であれば、仕上げに隅っこにサインを入れることがあります。
これだけでも全体に締まりがでます。

 

回覧物

会社などで回覧物が回ってきたときに閲覧した証拠としてハンコを押したりサインすることがあります。
要するに確認しましたよ、ということがわかればいいのでかっこよくサインで決めたいですね。

 

名刺

プライベートの名刺を作る時、デザイン案に自分のサインを載せておくとインパクトを大きくすることができます。
ご署名ネットの名刺はこちら。

Mymeishi

サイトのイメージを引き継ぎつつ、出来るだけシンプルに作ったものです。
表面には自分のサインデータを入れインパクトを出しています。
プライベート名刺にご興味があればこちらの記事を参考にしてみてください。 
 

持ち物へのサイン

ノートや手帳、本など自分の所有物にサインしておくこともできます。
特にノートや手帳など頻繁に使うものだと愛着がわいてきますね。
 

データサイン

PCなどで書類を作成し、自分のサインデータを挿入することもできます。
ご署名ネットでは納品時にPNG(透過ファイル)でもお渡ししますので様々なデータにご利用可能です。 

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